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人とペットが「安全」で「健康」に暮らすには

ペットとの暮らしを快適にするアドバイスを詰め込みました。
ペットの個性と我が家の暮らし方に合わせてアレンジしてみましょう!
 

まずキズを防いだり、汚れに配慮する前に、やるべきことがあります!

ペットと「安全」で「健康」に暮らすためには、犬という人と言語が違う相手に、共通の「言葉」と「ルール」を知ってもらうこと=「しつけ」が必要です。

住空間では、飼い主家族が「一定のルールを維持」しやすく、同時に犬への「ムダな誘惑を減らし、叱る要因を極力減らす」ことが重要に。

つまり、犬にとっても空間の違いがわかりやすい住まいにすることが第一です。

犬は種類によって大きく異なる体格や特性を考慮し、以下の事項を家族それぞれの暮らし方にあった方法で実践しましょう。

 

3つの基本

空間区分を明確にし、居場所を制限

サークルやゲージを利用、段差を取り込むとトレーニングがしやすい。

カラダのサイズにあった、安心できる寝床を与える

犬は穴倉状の寝床を好みます。
寒暖の差が少なく、静かで落ち着ける場所に。

触って欲しくないモノは「見せない」「触らせない」

収納の高さや扉の形状などに工夫し、「開けられない」ようにする。


人もペットも楽しく暮らせる我が家に

 

ペットと楽しく暮らす

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ペットと暮らすための「3つの基本」とは? >>  

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